白髪染めは全体と生え際と2種類必要?

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白髪を全体染めでキレイに染めても、2~3週間すると、生え際や分け目などの
白髪が気になりはじめてしまいます。

ヘアサロンなどで定期的にリタッチをするのがキレイを保つ1番の方法ですが、
金銭面や時間、髪や頭皮への負担を考えると、白髪染めのサイクルを伸ばして
しまいがちです。


そんな時に便利なのが部分染め用の白髪染めです。

いまでは、部分染め用品も様々な種類が出ていて、使いやすいマスカラタイプのものや
ファンデーションタイプ、刷毛タイプのものがあり、塗ってすぐに乾く、洗い流しが
不要といったものがあります。

また、最近話題のヘアカラートリートメントなら、クリームタイプで液だれしないので
全体染めも生え際などの部分染めも簡単にできます。

ホームカラーでは、白髪染めヘアカラーが地肌に付着しないように塗布するのは
難しい工程でしたが、白髪染めヘアトリートメントは素手で扱えるので生え際も
簡単に染める事が出来ます。


全体染め用にも、部分染め用にも、1つで2役の役割ができる白髪染めヘア
トリートメントを試してみませんか?

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このページは、yota02が2014年4月 3日 14:14に書いたブログ記事です。

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